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About Us

私たちについて

Mission

ミッション

何事にも前向きに自ら取り組み、チャレンジを繰り返し、世界に目を向け、人を思いやり、人生を楽しく豊かに歩んでいける人間力のある人材の育成
を使命としています。

ベアズで育てたい3つの力

変化する社会を生き抜くための

1.非認知能力(人間力)

自分で考え、選び、やり抜く力
他者と関わり、思いやり、協力する力
遊びや体験を通して育まれる、人生の土台となる力を育てます

グローバル社会を生き抜くための

2.国際感覚

文化や価値観の違いを知り、受け入れ、尊重する心
多様な人々と共に生きるための視野と柔軟性を育てます

3.英語力の基礎

英語を「勉強」としてではなく、
日々の生活や遊びの中で自然に使い、
伝える楽しさ・通じる喜びを感じながら身につけていきます

Mission

Educational Philosophy

教育保育方針

十分に養護の行き届いた、安心できる環境のもとで保育を行います

自然豊かな環境の中でたくさん身体を動かして遊びます

子ども自身の「やってみたい」を大切にし、自発的に遊びこみます

多文化が共存する国際的な環境の中で、日常的に異文化に触れます

Educational Goals

目標

生命の保持と情緒の安定を図ります

愛情あふれる保育者との関わりを通して、人への信頼感と人権を大切にする心を育てます

健康な身体を育み、自然に目を向け、大切にする気持ちを養います

遊びに没頭することで、自ら考え動く行動力・集中力・独創力・創造力・感性・豊かな心・ユーモア等、生きる力を身につけます

世界に様々な文化があることを知り、認め尊重する心を育てます

Growing a Sustainable Future

持続可能な未来への学び

Bear’s Gardenでは、野菜を育て、収穫し、料理し、残ったものを土に還す——
そんな自然の循環がある日常を大切にしています。

こうした体験は、持続可能な社会を目指すSDGsとも深くつながっています。

私たちはSDGsを「教えるテーマ」としてではなく、
日常の体験を通して、自然と身についていく価値観として
子どもたちに伝えていきたいと考えています。

自然とともに生きること、いのちを大切にすること、
そして、未来につながる選択をすること。

Bear’s Gardenは、日々の暮らしや遊びの中で、
そんな大切な気づきが育まれる場でありたいと願っています。

What makes Bear’s unique

特色ある教育保育について

各クラスには、日本人保育士と外国人講師が共に入り、
日常の保育の中で、さまざまな国や文化、言語に自然と触れる環境をつくっています。

遊びや生活を通して、自分とは異なる存在を知り、認め、尊重する心を育むとともに、
英語にも親しみ、英語で伝え合う楽しさを感じながら
コミュニケーション力を身につけていきます。

Greeting

代表挨拶

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​代表 

​Yuja Kumagawa

私たちベアズガーデンインターナショナルスクールは、時代の急激な変化・人工知能時代を生き抜くために必要な能力を備えることのできる幼児教育を、国際的な環境の中で、日本語と英語で展開している先駆的な保育園です。2022年2月に、1300坪の広大な土地に園舎を構え、新天地にてスタートいたしました。

あと10年~20年で、今ある職業の半分がAIによって代替され、約60%の人たちは、今は存在しない職業に就くだろうと言われています。そして、企業の約1/3が外国人労働者を採用し、たくさんの外国人が日本にやってきています。  

このような、私たちが想像もできなかった時代が来ています。この急激な変化の時代を生き抜くためには、今までの知識詰め込み型教育では対応することができません。

学校教育でも、黒板に向かっての先生からの一方通行の授業から、子どもたちが主体になって、自分で考え疑問に思い、お友達と対話しながら深い学びにつながる、「主体的・対話的で深い学び」を取り入れたアクティブラーニング授業へと変わろうとしています。これが2020年の教育改革です。

私たち大人は、「文字が読める、書ける、数字がわかり計算ができる」といった、目に見えて賢くなったと感じる認知能力を重視しがちですが、幼児期にそのような能力を高めても、その後の人生の成功や安定につながっていないことが、教育経済学の研究者ヘックマンの研究によりわかってきました。

 

ヘックマンの研究結果に基づく主張は大きく2つ。

子どもの教育に国が公共政策としてお金を使うなら、就学前の乳幼児期がとても効果的だということ。

幼少期に非認知的な能力を身につけておくことが、大人になってからの幸せや経済的な安定につながるということ。

 

非認知能力とは、自立心、自尊心、自己肯定感、自制心、自信、目標に向かって頑張る力、他の人とうまく関わる力等、目に見えない力です。

幼児期にこの非認知能力を伸ばしておくことが、大人になって社会で成功する力につながります。

ベアズガーデンは,子ども達の自発的な遊びを通して、自ら考え行動できる自主性と主体性を育む保育を大切にしています。

そして、様々な自然体験や行事、日々の園生活を国際的な環境の中で当たり前のように過ごし、多国籍の先生達と共に生活するなかで、英会話力だけではなく信頼関係を築き上げていきます。「英語の人とコミュニケーションが必ずできる!」という自信が、子供達には自然と身についています。この自信が21世紀グローバル社会に生きる子ども達には必要な力だと私は考えています。

世界と日本はつながっています。

日本も、多人種・多文化・多宗教が共生共存できる社会へと変わっていかなければいけません。人種や文化を超えて信頼関係を築き、全世界77億人と共存できる、そんな子どもたちを育てていけるようなグローバル教育こそが、今の子どもたちには必要な教育だと考えます。

べアズガーデン国際自然こども園

私たちは、ペーパーテストで100点を取ることや、卒園時に英語がペラペラになることを目標にはしていません。卒園した時がその子のゴールではないからです。

英語が得意で大好きで、親から手が離れても、英語に前向きに自ら取り組み、チャレンジを繰り返し、世界に目を向け、人を思いやり、人生を楽しく豊かに歩んでいける人間力のある人になってほしい。そのような人が、人生の成功者だと確信しています。 子ども達が世界で活躍できる日を心待ちにして、これからも職員一丸となって、世界基準の幼児教育を目指して奮闘してまいります。

Greeting

About our school

スクールについて

about our school
べアズガーデン国際自然こども園 外観

名称

認定子ども園 ベアズガーデン国際自然こども園(旧ベアズガーデンインターナショナルスクール)

所在地

兵庫県姫路市西今宿7丁目9-15

創立

2009年9月

入園可能年齢

1.5歳~小学校就学前

​休園日

日曜日・祝祭日・年末年始

​開園時間

午前7:00~午後18:00

職員

園長 / 主任保育士/保育士 / ネイティブ ティーチャー

​運営

一般社団法人ベアズガーデン 代表理事 熊川 裕子

School Fee

費用

1

市が定めた保育料

3.4.5歳児及び

住民税非課税世帯の1.2歳児

 

無償化

2

​実費徴収

施設充実費(園外活動バス維持費等)1,500円

給食費 

1号 3歳児           5,400円

1号 4.5歳児(おやつ代含む)  6,500円

2号(おやつ代含む)        7,400円

3号                 0円

2号認定土曜日(おやつ代含む) 1食368円

バス利用者

5キロ以上  往復6,400円 片道3,200円

5キロ未満  往復4,400円 片道2,200円

3

​上乗せ徴収

英語保育カリキュラム料  21,000円

水泳教室       月2回2,200円

           月1回1,100円

体操教室       月2回 600円

1

2

3

​=
​保護者負担保育料
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